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りえちゃんの歯(ちなみにほとんど画像はない) [思うこと]

*この記事はほとんど画像なしでお届けします* 
というか正直めんどくさー(笑) 
てか、それ拾い物じゃ・・・

 omg_funny_dog.jpg

 

 

 

りえちゃんの歯が差し歯なのはよく知られています。

理由は拒食症による嘔吐が原因で歯のエナメル質が溶けてしまったため、と言われています。

拒食症に陥ると嘔吐を繰り返すため、胃酸で歯のエナメル質が溶けてしまい、虫歯になりやすかったり、また被せてある詰め物が取れやすくなったりするのだそうです。

ですから、歯医者さんが治療している患者さんの歯の状態から、その人が拒食症に罹っているかどうかを判断する、と何かで読んだ記憶があります。







<りえちゃん14歳>
以前にも紹介した通り、りえちゃんは「骨格的に出っ歯」らしく、上顎の前歯二本が印象的な歯並びでした。



<りえちゃん19歳>
婚約破棄の辺り。この頃、奥歯にいくつか銀歯の被せ物がありました。
当時はまだ、今の様に白いクラウンを被せるというのは、今ほど流行ってなかったんでしょうね。



<りえちゃん22歳>
拒食症による嘔吐が原因で歯のエナメル質が溶けてしまい、虫歯だらけだったそうです。
確かあの頃、移住先のアメリカで「歯医者によく通っている」と、フジテレビのインタビューで答えていました。
この時点で上顎の前歯4本と奥歯2本の合計6本を差し歯にしていました。


<りえちゃん25歳>
上顎の前歯2本をマイナーチェンジした頃。

 


<りえちゃん26歳>
他にもいくつか差し歯にしていた頃。
この頃は全体的に歯が黄色くなっていました。
やはりエナメルが溶けてきて、象牙質が見え始めていたんでしょうね。
この頃は顔が痩せこけてしまい、見た目が貧相になっていました。

 



<りえちゃん28歳>
この時に下顎の前歯6本(黄色がかっている部分)以外の全ての歯(計18本以上)を差し歯に替えました。
(上顎の歯は全て差し歯という事になります)

拒食症に罹ると嘔吐を繰り返しますが、嘔吐をする時の舌の位置は下顎の前歯にかかる様にして嘔吐をするため、下顎の前歯のエナメル質は溶ける事があまりないそうです。
ちなみにこの時の治療費は500万円程度、と言われています。
確か原宿にある審美歯科で治療をしたそうです。

ちなみに、この審美歯科の歯科医が、審美歯科の学会でりえちゃんの顔写真を使って施術例を発表していたらしい、という噂があります。
この全面改装(?)の辺りに、審美歯科学会主催のEラインが綺麗な有名人に選ばれていたので、それも関係してるんでしょうかね・・・。




<りえちゃん34歳>
口元のを伸ばしを目的に、再度差し歯を作り替えました。この頃は「口元が汚くなった」とネットでの書き込みがよく見られていました。

 


<りえちゃん35歳>
白くて綺麗な歯並びに見えますが、入れ歯っぽく見えています。
あと、口元が老けた印象です。

 
 

<りえちゃん38歳>

確かに見た目は綺麗になりましたが、歯茎の色が少し気になるのと、上顎が出っ歯のようになっているので、見た目が年寄り臭くなった気がします。

30歳代後半とは思えない口元です。(残念ながら・・・)




このままいったら、本格的に年を取った時に(工藤静香のように)入れ歯になるんじゃないかと今から気になりますが、まずは歯茎の健康を保って欲しいですね。

あとは、なるべく体重を増やして口元の皺が目立たないようにして欲しいなぁ、と思う今日この頃です。 

 

 

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この頃にちょうど歯を全面改装したと思われる。
でも撮影中は確かまだ黄色が目立ってたような・・・? 

 

 


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たけしの事故ニュースに・・・ [思うこと]

rie_takeshi.jpg 

 

 

たけしのバイク事故に関する当時のワイドショーの動画を見ていたら、なぜかりえちゃんとのツーショットのVTRを使っていたので驚きました。

そして、それをスタジオで見ていたコメンテーター(というかゲスト)が細川ふみえだったのに、もう一つ驚きました。

今だったら自主規制でこういう組み合わせを放送することはないのでしょうが、当時はまだ緩かったんですかね・・・。

 

それにしても、私の中では、りえちゃんって未だに「大物芸能人と関係がある人」っていうイメージが強いのですが・・・。

確かにこういう世界は、誰か力のある人と関係を持つことでのし上がる風潮が古くからある、と言われていますが、りえちゃんの場合、ちょっと媚びてるイメージが強いんです、私個人としては。

これが例えば、米倉涼子だとしたら、最初は相手を利用するために近づいたとしても、そのうち相手を手玉に取って、一人で逞しく生きていきそうなイメージを持つんですが、それがりえちゃんの場合は、周りに守られていないとやっていけないと言うイメージがどうしても抜けないんですよね、これが。

 

変な例えになりますが、もしこの二人が遊郭に売られたとして、どちらもその遊郭で一番人気の太夫や花魁になったとします。

で、米倉涼子の場合は、そのうち遊郭を自分で買い取って商売をしつつ、これまで通り自分も太夫としてやっていけそうな感じがします。

でも、りえちゃんは、可愛がってもらっている遊郭の経営者(りえママ?)の言う通りにする反面、そのおりの中から出られないという薄幸なイメージがつきまとう、そんな感じなんです。

*これを読んでいる人の中には、異論・反論等、いろいろとおありでしょうが、これが私が長年りえちゃんに抱き続けていたイメージなんです!

 

最近気付いたのですが、このイメージが、私が若い頃りえちゃんに強い嫌悪感を抱いた原因だと思います。

「・・・あなた、それで本当にいいの?」という苛立ちとか、そういうの。

逞しく生きていっているという、太々しさとか、ある種の毒のある美しさが余りないんだな、これが。

なんだか、いつまでも「格子越しに客引きをしている遊女」のイメージがつきまとうんです。

 

だから、未だにりえちゃんを見ると、時々イラッと来るのかなぁ・・・。

りえママが大事なのは分かるけど、自分一人で逞しく生きる道をそろそろ選んでも良いんじゃないのかなぁ、と思う今日この頃です。

 

きっと本人には大きなお世話でしょうけど。

 

 

 

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りえちゃんの鼻 [思うこと]

最近、ネットでりえちゃんの名前を検索すると、たまに鼻の整形に関する噂にたどり着くことがあります。

有名人の整形疑惑検証サイトなどを見ていると、りえちゃんはどうやら鼻にプロテーゼを入れたのでは?という書き込みが見られます。

最初は、「いや~、あれだけ痩せたから、人相が変わっただけなんじゃないの?」と思って読んでいました。

と言うのも、私の叔母は生前大変ふくよかだったのですが、亡くなった時は随分とほっそりしていて、臨終に立ち会った親族が言うには「鼻、結構高かったんだね」という印象を持ったのだそうです。

なので、りえちゃんもきっとそうなのだろう、という思いでいくつかの記事を読んでいました。

確かに、成人した後(というよりも、人気が低迷した後)の顔立ちが、以前と比べて少し変わったという印象を持っていたので、整形疑惑が出てもさほど違和感は感じませんでした。

で、試しに自分でりえちゃんの現在と昔の画像を見比べてみました。

 

 

gazou1.jpg

img_7.jpg 

 

 

 

最初は「・・・同じかなぁ。」と思っていたのですが、気付いてしまった。

現在のりえちゃんの鼻の頭(先端部分)が、以前の形と違うことに。

と言うことは、あれは入れてますね、プロテーゼ。

写真の写り具合かなぁ~、とか、色々考えてみたのですが、これは入れてると見た。

鼻筋が以前よりも通った印象を持ってはいたのですが、りえちゃん、整形してたんですね。

 

ただ、ネットで一部騒がれていた目頭切開はやってないと思います。

りえちゃんはハーフなので、蒙古襞は元々無いんじゃないかな?

目元を見比べる限り、変わってないと思います。

 

まぁ、あれだけ歯を大改造したのだから、鼻のプロテーゼはそれほど大事ではないのでしょうね。 

やはり、商品価値を保つ(高める)ために、外見の手直しは当たり前なんですね、こういう世界の人にとって。 

 

 

 

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昭和なんだよ、やっぱり [思うこと]

最近、Googleで「宮沢りえ」と検索をかけると、「性格」「性格悪い」という関連ワードが出てきます。

確かに、以前から映画業界や芸能業界で働いていた人達の書き込みには、「宮沢りえは陰口が多い」「態度が横柄で偉そう」という内容がたまに見られました。

私の古い友人も、かつて映画業界でバイトをしてた時に、「宮沢りえは偉そうだから、特に昔(アイドル全盛期)を知ってる人達は今でも嫌ってるよ」と言ってました。

 

以前に少しだけ紹介しましたが、何年も前にりえちゃんと仕事の関係で会食に同席した女性スタッフの証言でも、

  • まず女性は全く無視される
  • 年上で仕事に直結しそうな(つまり利用価値がありそうな)女性のみ興味を示す
  • りえちゃんの周りには男性数名がかしずく形をとられ、自然と女性はテーブルの隅に座る形になる
  • なぜか幼児語で話しながら周りの男性達に甘えたり、食べさせてもらう(ちなみに「(何だかフニャフニャと不明な幼児語を話した後で)姫に食べさせたい王子様はだ~れ?」と言っていたらしい)
  • 少しでも話題が自分からそれると、持参したタバスコを料理の上にかけまくる(どうやら注目を浴びるのが目的らしい)
  • タバスコが無くなると、誰かに買いにやらせていた
  • でもタバスコまみれの料理は食べずに、使用済みの皿と一緒に女性の側に押しやる
  • 少しでも機嫌を悪くすると帰るので、同席する人達は事前にりえちゃん一人に注目が集まるように心得ること、と教えられていた

とりあえず、こんな感じで、扱いは難しい人物のようです。

 

ま、これはりえちゃんが拒食症真っただ中の頃の話ですので、精神的にまだまだ完治していなかったのだろうと思います。

ただ、個人的にはお付き合いは遠慮したいですけどね・・・。

 

あと、10代という大事な時期にあんな形で世間の注目を一身に集め、その後、心身共に弱り切ってしまった上に人気低迷の憂き目に遭ったのだから、ただでさえも普通の状態ではなくなるでしょうしね。

おまけにりえママとの関係はかなり“異様”とまで証言されたくらいですし、しかも一般の人から(過去のブログ記事を参照)。

そりゃフニャフニャ幼児語も話すわな・・・。

 

拒食症の頃は、改名をして再デビュー案や、引退させる案もちらほらとでていたらしい、とのことですが、この様子を見る限り、普通の生活はちょっと無理だったでしょうね。

一般の生活はまず難しそう。

 

性格が悪いというのは、まぁ、昔から美人女優さんやアイドルとして若い頃から活躍している人達なら、普通によく聞く話ですし、多分その範疇なんだろうと思います。

芸能界で長らく人気を保っている美人さんなんかは、よく「女性には全く目を向けずに、男性の方しか見ない」なんてのは日常茶飯事みたいですしね。

 

その一方で、共演した年上の人達には評判が良いみたいで・・・。

例えば、りえちゃん好きを公言している上沼恵美子なんかは、「りえちゃんはほんっとに性格のいい子!」を連発してましたしね。

 

どちらにせよ、りえちゃん、よくも悪くも、すっごい昭和臭さがするのは気のせい?

例えば、毎年のお誕生日会とか、着物のイメージを20代から定着させるとか、ちょっと昭和なんだな、これが。 

昭和の匂いのする、いわゆる「芸能人」を保っている、今ではちょっと希有な存在なんだと思いますよ。

りえちゃんの性格が悪いかどうかっていうのは、相手が一般人では量れない立場にいるので、よく分かりません。

ただ、一つ言えることとすれば、私は一般人として人生を送れて良かったな、と。

勿論、どちらが幸せでどちらが不幸せかなんて、誰にも分かりませんが、とりあえず、私の人生はこれで良かったと何となく思いました。 

 

 

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シャワー上がりのりえちゃん [思うこと]

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なぜか中華系のブログサイトで見つけた。

日本の「AAA」というダンスユニット(なの?)のメンバーの、西島隆弘という人のブログ。

なんで中華系でブログを立ち上げてるのかな?

 

ま、それはさておき、その人のブログで見つけた、シャワー上がりのりえちゃんの写真だそうです。

頂きました、ありがとう。

(もし削除依頼が来たらどうしよう・・・。)

 

2012年の蜷川幸雄演出の舞台「下谷万年町物語」に、西島隆弘が文ちゃん役でりえちゃんと共演した際に、楽屋で撮られた写真のようですね。 

 

すっぴんのりえちゃん、昔の姿(ポカリスエットのCM)を彷彿とさせていてかわいいですね。

 

 

 

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やっぱり台湾かな? [思うこと]

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この記事を見つけたのは、例によって中華系のサイト。

多分、台湾だと思う。

 

記事の内容は、「21年前にヌード写真集を出した宮沢りえは来年(2013年)で満40歳になります。」という書き出しで始まり、お決まりの貴乃花との破局についても触れられていました。

この写真は、りえちゃんの歯の様子からして、多分20代のものだと思います。

今じゃない。

激やせ後に台湾の映画に出演したり、金城武とドラマで共演したりしていたから、その頃に現地メディアに撮られたものでしょうね。

 

何だか今では見慣れたりえちゃんの写真ですね。

 

 

 

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台湾でも話題だったの? [思うこと]

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2002年6月13日付の台湾メディア(ネット)に掲載されたりえちゃんの記事。

当時は中田英寿との関係が取沙汰されていた時期で、この記事でもそのことについて触れられていました。

この写真は、恐らく激やせ後のものだと思います。

りえちゃん、当然ですが、純日本風ではなくオリエンタルな顔立ちだから、中華系の人達にも受けたんでしょうね。

 

やっぱり美人ですね。

 

それにしても、中田英寿って今何やってるんだろう・・・? 

 

 

 

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事件標題:宮澤理惠 [思うこと]

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何だかりえちゃんがなにか事件でも起こしたみたいなタイトルですね。

この写真が掲載されている、台湾のサイトのページタイトルが、「事件標題:宮澤理惠」となっていました。

この写真は1994年に台湾のプレスによって撮られたものだそうです。

まだ激やせ前のりえちゃん、ふっくらしていて綺麗ですね。

ネコみたいな、ちょっと小悪魔な感じのするりえちゃん、こうやって見ると、ちょっともったいない。

何がもったいないかというと、健康を損ねてしまったことが。

勿論、今の方がりえちゃんには幸せなんだろうと思いますが、時間の経過も相まって、今のりえちゃんにはこの当時の溌剌とした美しさや色気がないんだな、これが。

 

いや、勿論、今の方が良いに決まってる。きっとそうに決まってる。

 

 

 

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やっと見つけた!温泉ヌード写真 [思うこと]

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りえちゃんの中国語表記での名前「宮沢理惠」で検索していて見つけた。

「Santa Fe」から10年後に、篠山紀信が撮影した、りえちゃんの温泉ヌード。

当時はそれほど話題に上らず、私自身「足、細っ!」という印象しかなかったものですが、なぜか日本のサイトでは全く上がっていませんでした。

それが、中華系だとしっかり上がっていて、思わず飛びついてしまった。

 

この写真とともに説明文が添えられていて、内容はこんな感じでした。

 

>宮澤理惠想再靠寫真集走紅?

事隔10年宮澤理惠與當初為她拍「SantaFe」的攝影師筱山紀信二度合作,

出版名為「OVRA」的清涼寫真,

宮澤理惠光著身子泡溫泉,

若隱若現看起來很有女人味。

 

多分「OVRA」という雑誌かなにかの企画で撮られたものなんでしょうね。

それにしても、当時のりえちゃん、なんでヌードになったんだろう?

今ならふっくらしていてヌードになる理由は分からなくないけど、当時は拒食症の真っただ中。

 

細すぎるでしょう・・・、やっぱり。

 

 

 

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勘三郎と初めての対談 [思うこと]

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りえちゃんと中村勘三郎(当時は中村勘九郎)が初めて対談した時に撮られた写真だそうです。

ネットで見つけました。

Twitterをされてるどなたかのページで発見しました。ありがとう。

 

もうこの二人については、言わずもがなですね。

 

この後どうにかなって、ああなったんですよね。

 

それにしても二人とも、若いなぁ。 

 

 

 

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