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今更ですが [思うこと]

以前、りえちゃんの激やせ時の画像を紹介しました。
未だに健康の時の様子と比べて語られる、ゴルフ大会の時の画像です。(詳細はこちら
それから数年経った時のものと思われますが、まだまだ激やせ中だった頃の画像を改めてご紹介。



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いつの頃のものかは分かりませんが、あばらが浮き出てますね。
今はもう少しふっくらしていると思います。

ちなみにりえちゃんが最高に綺麗だった頃はこんな感じでした。



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ふっくらしていていかにも健康そうですね。
せめてあともう少しだけふっくらしてくれたら、顔の相が変わってしまった部分も含めて綺麗になるのになぁ、と思います。

ただ、この激やせネタは以前から結構取り上げていますので、今さら感が無くもないですね・・・。




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4年前の誕生日会のケーキ [思うこと]

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2008年に行われたりえちゃんの誕生日会の時のケーキだそうです。

何でも世田谷区駒沢にある「PATISSERIE NAOKI」というお菓子屋さんにオーダーしたものだとか。

オーナーでパティシエの長谷部直生さんが作ったのだろうと思われます。

りえちゃんは苺が大好きらしく、このケーキは苺をたっぷり使ったスペシャルバージョンなのだそうです。

こんなに大きなケーキを囲んで誕生日会って、どれだけのお客さんが来るんでしょうね。

私はこどもの頃から誕生日会を開いた事がなかったので、ホールケーキだけでも十分過ぎるくらい大きく感じるのですが、それがこんなに大きなケーキとなると想像がつきません・・・。

やっぱり有名人ともなるとケーキ一つ注文するのも派手ですねぇ・・・。

 

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萩焼窯元 人丸窯 [思うこと]

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2009年以前に、山口県萩市にある「萩焼窯元 人丸窯」という窯元で、りえちゃんが陶芸体験をしていたそうです。

九州・天草の真珠の養殖場での真珠取り体験(詳細はこちら)といい、萩焼の陶芸体験といい、りえちゃんはこういったものへの興味があるんですね。

写真自体は小さいので一瞬分からないですが、これは確実にりえちゃんですね。

周りの年配の人達も楽しそうに写ってます。

大人になってからのりえちゃんは、昔よりもずっと人生を楽しんでいる様子が見て取れます。

 

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宮沢りえの肖像(ポートレイト) [思うこと]

その昔、「宮沢りえの肖像(ポートレイト)」という本が出版されていたそうです。

りえちゃんが婚約破棄をされた後の事ですから、随分前の事ですね。

当時はそういった類いの本が沢山出版されていましたし、 りえちゃんの存在自体がセンセーショナルな感じで捉えられていたのかなぁ、と思ったりもします。

当時わずか20歳そこそこの若い女性に世間がこれほどまでに熱中してたのは、今から思えば少々変な気がしますが・・・。

で、その本は今は出版されていませんが、中古本として手に入るようです。

その本の画像がネットに上がっていました。

 

 

宮沢りえの肖像.jpg

 

 

この子どものころのりえちゃんの写真は、この本の巻頭に載せられているものです。

で、これがりえちゃんの子どものころの自画像(版画絵)です。

 

 

自画像_版画.jpg

 

 

 

ちょっと怖いですね。

 

 

ちなみにこの本の内容は次の通りです。

 

第1章 一九才の悲劇
第2章 隠された出生
第3章 いじめられた小学生
第4章 白鳥麗子になった中学生
第5章 母の野望
第6章 母の誤算

[要旨]
相撲界のアイドルとの電撃的な婚約、突然の破局。いったい何があったのか?何が真相なのか?取材記者が宮沢りえの秘められた20年の足跡を未公開写真と独自の取材で綴る迫真のドキュメント

 

 

りえちゃん、子どものころはいじめられていたんですかね・・・。

やっぱりハーフだったからかなぁ。

20歳でこんな本まで出されたら、まるでその後の人生が余生の様に見えてきます。

本当にりえちゃんのこども時代は、母親であるりえママを始めとする周りの大人達に翻弄されて来たんですね。

 

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変顔? [思うこと]

りえちゃん主演の舞台「下谷万年町物語」が、現在渋谷Bunkamuraのシアターコクーンで上演されています。

 その舞台を見に行かれたりえちゃんの親しい友人と言うスタイリストさんが、自身のブログで楽屋のりえちゃんの様子を紹介していました。

 

 

 変顔.jpg

 

 

 

・・・これはりえちゃんで良いんですよね?

変顔をしているりえちゃんなのだそうですが、そう言われればそんな気がしますが・・・。

壁に「宮沢りえ」という紙が貼られているので、辛うじてりえちゃんなんだろうなぁ、と思います。

変顔をしているとりえちゃんが別人に見えてきます。

 

 

ちなみにこの舞台に出演しているりえちゃんの様子(と言っても舞台稽古の様子ですが)を紹介します。

 

 

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りえちゃんって本当に足が綺麗ですね、おまけに長い!

典型的なアジア人体型の私としては羨ましい限りです。

この舞台、かなりインパクトの強いものらしいので、個性際立つ仕上がりになっている事と思います。

でも、りえちゃんはこの戯曲を書いた唐十郎のファンだったようです。

りえちゃんってやっぱり個性的な人なんですね。

何はともあれ、舞台の成功をお祈りします。

 

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