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だからブリジット・バルドーが好き! [思うこと]

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雑誌「Can Cam」1991年11月号の表紙はりえちゃんでした。

また、特集にもりえちゃんが登場していたようです。

当時の表紙は今と比べると少しシンプルですね。

もしも今の時代にりえちゃんが人気アイドルとして活躍していたら、どんな風に雑誌に取り上げられていたんでしょう?

ちょっと想像できませんが、やっぱり普通のアイドルとは違った扱いになるんでしょうね。

 

 

 

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ノリ子と一緒だった頃 [TV]

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「とんねるずのみなさんのおかげです」のコントの場面です。

懐かしいですね〜。

この番組でさらにりえちゃんの人気が高まりました。

当時のりえちゃん人気は凄かったですからね。

当時はまだ15歳だったのか・・・。

もう23年も前になるんですね。 

 

 

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NIPPON ICHI OMOSHIROI!! [思うこと]

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20年くらい前の雑誌「明星」の 付録だそうです。

りえちゃん特集みたいなものですね。

それにしても「NIPPON ICHI OMOSHIROI!!」って(笑)。

アメリカンテイストな表紙のデザインだけど、ここはたとえローマ字であっても日本語なのね。

こうして見ると、やっぱりりえちゃんの顔は整ってますね。

綺麗なお顔立ちだと思います。

 

 

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一年経った・・・ [思うこと]

今日でこのブログを始めて一年が経ちました。

正直なところ、りえちゃんネタを取り上げ続けるのは難しいんじゃないかと思っていたのが、思ったよりも結構続きましたね。 

ところで、この一年間にアップした記事数は168、その中で最もアクセス数の多かった記事は「りえちゃんの歯」というタイトルの記事でした。

何と、アクセス数は現時点で5798。

ダントツですね(笑)。

 

 

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これは「歯」というキーワードでこのブログ内を検索した結果です。 

本当はアクセス数の多い順に検索できると良かったのですが(私がやり方を理解していないのか)、とりあえずこの検索結果でお見せします。

みなさんがりえちゃんの何に関心があるのかというのが、この検索結果でよく分かりますね。

巷では、りえちゃんの激やせっぷりでもなく、昔の豊満な姿でもなく、生まれたお子さんの姿でもなく、何よりもりえちゃんの歯が一番の関心事なんですね。

こうなったら、りえちゃんの歯のレントゲン写真とか、りえちゃんが将来入れ歯になっている姿とか、そういうネタでないと、このアクセス数を超えることは出来ないと思います。 

それか、りえちゃんが思いっきり整形していたとか、何かこれを超えるものが出てこない限り、難しいでしょうね。

次にアクセス数が多かったのは「りえちゃんとショートヘア+ボブ」 という記事で、現時点で1722カウントです。

特にあのマッシュルーム型の髪型がインパクト大だったのでしょう。

個性的ではありましたが、評判は余り良くなかったような・・・。

でも普通のボブの髪型はとっても似合ってたと思います。 

ちなみに、りえママこと宮沢光子さんの近況を載せた記事のアクセス数は116。

りえママが現在どんな風になっているかなんて、全く興味ないんですね、世間では。

というか、りえママのことを知らない若い世代が多くいるでしょうし、これは自然の流れですね。

あと、りえちゃんの激やせが始めて報道されたときの写真を載せた記事のアクセス数は、745でした。

これですら「りえちゃんの歯」には遠く及ばない・・・。

恐るべし、りえちゃんの歯、です。 

 

 

これからも、 マイペースにりえちゃん情報をアップしていきますので、どうぞよろしく。

 

 

 

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なんだかメモリアルに見える [思うこと]

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ネットでこんなの見つけた。

多分ネット上にあるジェネレーター的なもので作ったものだと思いますが、 さすがにちょっと妙な気分になりました。

というか、いくら今は元気で立派な女優さんになったといっても、やはりかつて重度の拒食症を患ったという過去があるだけに、この画像はちょっと洒落にならないんだけれど・・・。

こんな風に感じるのは私くらいかもしれませんが、多分これが一昔前だったら確実に冗談にならなかったと思います。 

昔はどちらかと言えば、かなりはじけたキャラクターが売りだったのに、この変わり様ったら・・・。

いろんな意味で、健康って大切なんですね。 

 

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初めての汚れ役 [思うこと]

以前、別の記事で紹介した、野田秀樹の舞台「THE BEE」の公開稽古が行われたそうです。

りえちゃんは初めての汚れ役だそうで、警察官、リポーター、ストリッパーの3役をこなすとのこと。

 

 

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これらはその時の様子です。

新CMでハワイに行ったかと思えば、今度は舞台出演と、本当に忙しそうですね。

それにしても、汚れ役って、具体的にどんな役柄なんでしょうね。

個人的にはかなり人間臭い役柄をどんどんこなして欲しいと思うのですが、やはりイメージがあるんでしょうね。

それは難しいのかなぁ・・・。

 

 

 

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改めてff(フフ) [CM]

以前このCMについて記事にしたことがありましたが(詳細はこちら)、その時のCM映像をネットで見つけたので、画像で紹介します。

ただ、映像自体は画質が良くないので、ちょっと見づらいかもしれませんが、イメージは掴めると思います。

 

 

 <CM バージョン1>

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<CM バージョン2>

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このCMに起用されていた歌は、山下久美子の「TOKYO FANTASIA」でした。

耳に残りやすい曲だったのでずっと気になっていたのですが、最近になってネット上に上がっているのを見つけて、久しぶりに聞けました。

この当時のりえちゃんは既に激やせの後でした。

バージョン1の方は(激やせ後ですが)痩せる前の面影が残っていて、昔のりえちゃんそのままのような感じですが、もう一つの方は何となく顔が少し貧そうになっているのと、 エラが張ったように見えます。

このCMの後で、泡になっているファンデーションのCMも放送されていましたが、そちらはまだ見つかっていません。

ただ、その時のテレカ(昔懐かしい!)の画像は時々ネットで見かけます。

これに関しては、以前このCMについて書いた記事で紹介してますが、今回は別バージョンを見つけたので合わせてここで紹介します。

 

 

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画像自体はとても小さいのですが、りえちゃんのアップの写真が効果的に使われていますね。

昔のりえちゃんは特にCMで魅力を発揮していた面があったので、こういうCMを見るとやっぱりかわいいなぁ、と思ってしまいます。

今とはまた違った印象ですね。

 

 

 

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「ブラックボード」と“忘れられない先生” [TV]

TBSで4月5日から3夜連続で放送されるスペシャルドラマ「ブラックボード~時代と戦った教師たち~」という番組のインタビュー映像がネット配信されるそうで、それにりえちゃんが出演するとのことです。

りえちゃんの他に、佐藤浩市、北大路欣也など計11人が出演し、“忘れられない先生”などのテーマで学生時代の思い出を語るのだそうです。

ちなみにりえちゃんは、このドラマの第一夜に、櫻井翔演じる白濱正平の兄嫁役として出演しています。

 

 

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確かりえちゃんは、とある高校に進学予定だったのが、先方がりえちゃんが芸能活動をしていることを理由に入学を認めなかったために、高校へは進学しなかったらしいです。

本人は高校に進みたかったそうですが、こればっかりは難しいでしょうね。

学校側も受け入れるかどうかの判断を迫られたわけですし。

このインタビューでりえちゃんは学生時代のどんな思い出を語るのでしょう。

ちょっと興味がありますね。

ただし、これはGyaO!という動画サイトが配信する予定ですが、残念ながら日本国外に住んでいる私は見ることが出来ません。

・・・がっかり。

私、見られないんですね、これ。

 

 

 

と思ったら、TBSのこのドラマのサイト内に、りえちゃん達のインタビュー記事が載っていました。

ちょっと拝借して、りえちゃんのインタビュー記事を紹介します。

 

 

Q. 脚本を読んだ感想を教えてください。

わたしのセリフではないのですが「先生というのは、先に生きて見せる人」というものがあります。この第1夜の物語の中で、一番好きなセリフです。その、見本になるような生き方をしているのが、櫻井翔さん演じる白濱正平さんです。このドラマは、正平さんの葛藤や彼自身の成長が描かれていて、まず読んでみたときに素敵だと思いました。

Q. 戦争を挟んでの物語ですが、見どころはどこでしょうか?

正平さんという人間の葛藤、そして時代に翻弄されながら人と出会い、会話をすることでどんどん成長してステキな人になっていくというのは、時代を跳躍して今の時代にも重なる部分だと思います。年齢的にも、10代、20代にはさまざまな葛藤や、ジレンマがあります。それらは、人との出会い、関わっていって自分の足りないものが浮き彫りになってきます。それを乗り越えていくことは、時代を超えて共感してもらえると思います。

Q. そんな正平さんを演じる、櫻井翔さんの印象を聞かせてください。

櫻井さんは、ジレンマを抱えている姿がとても似合うと思います(笑)。撮影中にお話させていただいて、ご自身の実直さ、まじめな部分が、役にぴったりだと感じました。わたしは、正平さんの家のシーンが中心なのですが、正平さんが葛藤を抱え、生徒たちと向き合って対話をするときに、リアリティを持つのではないかと想像しましたね。

Q. 「久子さん」という女性を演じられて、いかがですか?

戦争を経験した人の役は、何度か演じさせていただきました。そのたびに、戦争が終わって全てを失ったときに、その人に時代が何かを問いかけてきたり、見えてくるものがあるのかな、と考えます。そしてそうなった時、いろいろな欲が剥ぎ取られて、相手を思いやることや愛すること、素直にまっすぐに前を向いて生きること、そういう生き方に繋がってくると思います。「久子さん」にも、そういうものがにじんでいて、演じていて身が引き締まります。

Q. 学校で思い出に残っていることはありますか?

中学3年生のときのクラスが、学年の成績順としては低かったんですけれど、球技大会、合唱コンクール、水泳大会、運動会全て優勝したんです。いつもバラバラなくせに、そういうときだけは帰りが遅くなっても、みんなで一生懸命準備したりしていたのが印象的でした。その時の担任の先生が、わたしの恩師です。ちょうどこのお仕事を始めた頃で「君が学ぶべきものは、勉強以外にもたくさんあるんだということを、誇りに思うべきだ」とおっしゃっていただきました。他の生徒よりも、学校に来ることは少し少ないかも知れないけれど、そこで得たものはすごく大きいんだと、いつも言ってくださった先生で、仕事をするということも、学ぶことの一つなんだということを、その時に学びました。わたしは決して学歴が高いわけではありません。でも、そのことを少しも恥じない心は、その時の先生のおかげだと思っています。

Q. 学校といえば給食ですが、思い出や好きだったメニューなどはありましたか?

わたしの通っていた小学校は、給食のモデル学校だったんです。通常の給食ですと、お皿がアルミみたいなものだと思うんですけれど、週に一度、陶器の食器で、ナイフ、フォークを使って食べるんです。
味も、とても美味しかったです。中でもクリームシチューが出たときは嬉しかったです!ほかはきなこパンが大好きで…年齢がわかりますね(笑)。
きなこパンは、欠席の人がいると、じゃんけんで取り合っていました。

Q. ドラマをご覧になる皆さまにメッセージをお願いします。

わたしは皆さんに「こう見て欲しい」ということはなくて、自由な心でご覧いただきたいと思っています。「正平さん」という一人の教師が、戦争の前と後で、日本人としてどう生きて、教師としてどう成長してこの先生きていくのか、わたし自身も感慨深く見ています。未来に繋がっていきますので、そこを見ていただければと思います。 

 

 

りえちゃん自身も語っているように、学歴に関しては確かに高い方ではないかもしれませんが、それがりえちゃんの全てを決めてしまうものではありません。

りえちゃんに限らず、学歴がないからといってそれでその人の全てを決めつけてしまうことなんて出来ませんよね。

例えば、私が大好きな女優さんの高峰秀子だって小学校をまともに通えない程、子役時代から芸能活動をせざるを得ませんでした。

本人は学校に通いたかったらしいのですが、周りのいわゆる「大人たち」の事情に振り回されていたところがあったようです。

でも、後年執筆されたエッセイからは、なかなかの文才ぶりが垣間見えましたし、高峰秀子自身も語っていたように、映画の脚本を通して漢字や文章構成を学んでいたそうで、そういうところからも彼女がどれだけ勉強をしたかったのかが分かる気がします。

りえちゃんは読書好きらしい、といわれていますが、ひょっとしたらそういう部分は高峰秀子の置かれていた状況と良く似ているのかもしれませんね。

 

 

将来、りえちゃんが先生役でドラマか映画に出演することはあるのでしょうか。

もし先生役をするとしたら、どんな先生になるのでしょう。

私の勝手な予想では、多分音楽の先生辺りが良いんじゃないかと思います。

こんなことをいうと申し訳ないのですが、りえちゃんの字はとても個性的なので、国語の先生には少し向かないかもしれないですね。

ま、代筆でやり過ごせるでしょうが、イメージ的に音楽などの芸術系が似合っていると思います。

 

そのうちこのドラマも中華系サイトでアップされることと思いますので(笑)、それまで気長に待とうと思います。 

 

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